いくつになってもチャレンジ精神を忘れずに!

 
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2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは!

正社員ママせどらーじゃすみんです。

 

出来ることなら避けたいけど、いつかはやらなければいけない小学校のPTA役員。

来年あたりやろうかな~と考えています。

今年PTA役員をやっている友達(違う小学校)は、毎週水曜日に朝8時から夕方17時まで集まって話し合いをしているそうです。

フルタイムで働いている人はどうしてるんだろう…(@_@)

うちの小学校はさすがにそこまで頻繁には集まらないと思いますが、PTAの集まりのために休みを取ったりしなきゃいけないのかな~と思うと今から憂鬱です。

LINEとかのやり取りも大変そう(^-^;

まあ、でも逃げるわけにもいかないので、頑張ります!

 

さて、今日はいくつになってもチャレンジ精神を忘れずに!というお話です。

私が今働いている職場は結構年配の方がたくさん働いています。

前の職場は自分より若い子が多かったので、まさか新しい職場で40過ぎの自分が若手に分類されるとは思ってもいませんでした 笑

自分の親と同じかそれ以上の年齢の方もバリバリ働いているのを見ると、年齢を言い訳にしてはいけないな~と感じます。

 

挫折しても諦めずに努力して成功をつかんだカーネル・サンダース

 

ケンタッキー・フライド・チキンの創始者であるカーネル・サンダースは若いころからいくつもの挫折を経験してきました。

彼はガソリンスタンドやレストランの経営をしていましたが、資金繰りが悪化し全てを失ってしまいました。

それでもあきらめずに65歳にしてフランチャイズビジネスを展開。

これが大成功して彼の名前は世界に知れ渡りました。

 

65歳と言えばほとんどの人は仕事を辞めて年金生活に入る歳ですよね。

その歳に新しいことを始めてがむしゃらに働き、成功を収めたバイタリティはすごいとしか言いようがありません。

 

『いくつになったって、自分の人生をより価値あるものにするための努力をするべきだ。何の問題も起こらない人生が、素晴らしい人生なわけがないのだから。』

 

という彼の言葉が残っていますが、まさにその言葉通りですね。

 

まとめ

 

年齢を重ねると身体に様々な不調が出てきて動きたくなくなったり、何かを始めることに億劫になったりしがちです。

でもそこで動くのをやめてしまったらあとはただ漫然と老いていくだけです。

私はいくつになっても「もう○○歳だから新しいことを始めるのは無理」と決めつけず、よりよい人生を目指して新しいことに挑戦していきたいです!

 

 

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