やりたくない事でも楽しんでやる工夫をしよう

 
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2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは!

正社員ママせどらーじゃすみんです。

 

子供がコロナにかかってしまい、突然家族全員が自宅待機になりました。

前日に買い物に行っていたのですが、やはり足りないものは沢山出てきます。

ネットスーパーや実家の母の力を借りてなんとかやっていますが、やはり大変ですね。

子供は大人と違い隔離も難しいので、あれよあれよという間に私以外の家族が次々に発熱し、家庭内クラスターになってしまいました。

幸い全員症状は軽いのでホッとしています。

職場にもかなり迷惑をかけてしまっていますが、こればかりはどうしようもないので大人しく時が過ぎるのを待つしかないですね。

今一番の心配は自宅待機解除間近に私が感染してしまわないかということです(+_+)

もしかかるなら早いうちにして欲しい…。

 

さて、今日はやりたくない事でも楽しんでやる工夫をしようというお話です。

 

やりたくないことでも気の持ちようで楽しくなる

 

生きているといろいろとやりたくないこともやらなくてはいけません。

仕事だったり、家事だったり、町内会やPTAの役員だったり。

 

どうしてもやりたくない事なら逃げるということもありかと思いますが、逃げられないこともありますよね。

そんな時は、嫌々やるよりも気持ちを切り替えて楽しんでしまいましょう

 

例えば私は片づけが好きではありませんが、アレクサで好きな音楽をかけながらやるとノリノリでやれます。

役員になってしまったら受け身でなく積極的に発言してその場を楽しむようにしています。

私が小学生の時に校庭の外掃除をやっていてどれだけ落ち葉を集められるか班のみんなで競争しながらやったところ、驚くほどきれいになって先生から褒められたことがありました。

それまで掃除なんて面倒だと思っていたのに、それがきっかけでその班は掃除が大好きになりいつも競うようにして掃除をしていました。

この時に私はゲーム性を持たせると退屈なことも面白くなるということを学んだ気がします。

 

まとめ

 

どうせやらなくてはいけないことなら嫌々やるよりはルンルンでやったほうがいいに決まっています。

どうやったら自分をのせられるかは今までの経験から自分が一番よくわかっているはずです。

どんなことでも楽しんでしまいましょう!

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