ビジネスにおいては『生きた情報』が一番大切

 
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2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは!

正社員ママせどらーじゃすみんです。

 

最近保険を一つ解約しました。

補償内容が他に契約している保険とかぶっていたからです。

携帯電話などの契約もそうですが、定期的に見直しをしないとずっと無駄にお金を払い続けることになります。

たかが数百円でも1年で何千円、数年たてば1万円を超えます。

面倒がらずに、時々見直しをしてくださいね。

 

さて、今日はビジネスにおいては『生きた情報』が一番大切というお話です。

 

『生きた情報』とは?

 

ビジネスをするには情報が必要不可欠です。

もちろんそれはせどりだって同じ。

いろいろな情報があるに越したことはありません。

 

でもどんな情報でもいいかというとそうでもないです。

例えばモノレートが終わってしまった今、モノレートに関する情報のほとんどは重要ではありません。

ビジネスをやる人が欲しいのは、現在進行形のホットな情報なのです。

それを『生きた情報』といいます。

 

私がせどりを始めてまずしたのは情報集めでした。

ネットや本でせどりに関する情報を集めました。

集めた情報の中にはためになる情報も沢山ありましたが、『生きた情報』はほとんどありませんでした。

 

『生きた情報』を集めるには?

 

その後しばらくして、せどりのセミナーや懇親会に参加し、『生きた情報』に初めてちゃんと触れました。

実際の人と人とのやり取りのなかでこそ最新の重要な情報を手に入れることが出来るんだと知りました。

特に懇親会ではそんなこと話していいの??という情報が飛び交っていて圧倒されました。

ネットや本には絶対載っていないレベルの情報で、それこそ私が欲しかったものです。

 

そのあと、せどりチームに入会し、そこでも沢山の情報を得ることが出来ました。

もちろん自分も出せる情報は積極的に出すようにしました。

情報を出し惜しみしている相手に大事な情報は教えてくれませんからね。

LINEやチャットワークのグループの書き込みにも積極的に参加しました。

自分は書きこまず、人の書き込みを見てばかりいるとせっかくの生きた情報もなぜか自分の中に入ってこないんです。

自分も書き込むことでグループの一員だという仲間意識が生まれ、相手の情報を大切にしよう、試してみようという気持ちになれるんです。

 

まとめ

 

『生きた情報』が欲しければ自分で行動することです。

せどりのチームに入会したり、コンサルを受けたりして生きた情報が入ってくる環境を作ることです。

『せどり仲間』がいるならどんどん情報交換をするのもいいでしょう。

一人でせどりをやっていると孤独になりがちですし、大事な情報を見逃してしまっているかもしれません。

行動して『生きた情報』をたくさん集めてくださいね!

 

 

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