人付き合いの上手な人が実践していること

 
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2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは!

正社員ママせどらーじゃすみんです。

 

最近たまにコロッケを作ります。

コロッケってスーパーのお惣菜の定番ですよね。

私もよく買います。

でも揚げたてのコロッケはそれはもう美味しいんです。

これは家で作らないと味わえないのですが、買うと安いのに家で作るとなるととにかく手間がかかる(^-^;

ひき肉と玉ねぎを炒めてゆでたジャガイモをつぶして混ぜ合わせて味付けして成形して粉をつけて卵をつけてパン粉をつけて揚げるというメチャクチャめんどくさい代物なんです。

唐揚げの方がよっぽど楽。

なので、2日にわけて作ります。

一日目は味付けまで。

二日目は成形して揚げる。

それでも面倒ですが、上手くできるとかなり達成感があります。

またおうち時間が増えそうなこのご時世。

是非お試しを~(^^)/

 

さて、今日は人付き合いの上手な人が実践していることというお話です。

人付き合いの上手な人ってうらやましいですよね。

ちょっと癖のある人とでもうまく付き合って嫌な顔一つ見せない人はすごいと思います。

私は苦手な人だと顔や態度に出ちゃうことがあるので…(*_*)

 

そんな私も数十年生きてきて少しづつ人付き合いの方法がわかってきました。

 

「丁賞感微名」の法則を知っていますか?

 

人付き合いの上手な人は「丁賞感微名」の法則を守っている人が多いようです。

 

「丁賞感微名」とは…

丁:どんな相手にも丁寧に接する
賞:相手の良いところをみつけ、心からほめる
感:どんなに小さなことでも、相手への感謝を忘れない
微:微笑を絶やさない
名:相手の名前を呼ぶ

人間には「自分の存在を認めてもらいたい」という承認欲求があるので、こういった態度で接されると心を許してしまうんですね。

 

まとめ

 

常に攻撃態勢だったり、相手をけなしてばっかりだったり、上から目線だったり、仏頂面だったり、「ねえ」とか「おい」とか呼んできたりする人は誰だって嫌ですよね。

自分という存在を大切にしてくれる人であれば自分も相手を大切にしたくなります。

「丁賞感微名」の法則を実践するのは慣れないと少し照れ臭いかもしれませんが、意識して少しづつ実践するようにすると人間関係がどんどん変わっていくと思いますよ。

 

 

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