仕入れた商品に値段がついている場合どうすればいい?

 
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2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは!

正社員ママせどらーじゃすみんです。

 

株をやる楽しみの一つ、株主優待。

私は頻繁に売り買いはせず、株主優待狙いを含めた長期保有派です。

先日、株主優待特典としてカタログギフトが届いたのですが、忙しかったので落ち着いてから選ぼうとそのままにしていました。

今日時間があったのでネットで注文しようとしたらお目当てのものはすでに売り切れ…。

結婚式の引き出物や内祝いのカタログギフトと違い、ここのはカタログが届いたらすぐに注文しないと人気のものからなくなっちゃうのを忘れてました…。

 

さて、今日は仕入れた商品に値段がついている場合どうすればいい?というお話です。

仕入れをした商品に価格が記載されている場合、そのままにするか悩みますよね?

卸で仕入れた商品でもあらかじめ定価がついている商品があります。

そういう場合、私はこうしています。

 

仕入れた商品に値段がついている場合

 

 Amazonでの販売予定価格が値札より安い場合

 

卸から仕入れた商品やセール品などの場合は安く仕入れているので定価の値札より安く販売することが出来る場合があります。

値札より安く買える分には文句を言う人がほとんどいないと思うので、そのままでも大丈夫です。

ただ、Amazonのラベルシールを貼る時に隠れるような位置にあれば隠れるように貼ってしまいます。

タグの下の方に価格がついている場合も切り取ってしまうことが多いです。

 

 Amazonでの販売予定価格が値札より高い場合

 

これはいわゆるプレ値になっている商品ですね。

値札がシール状のものではがせるものであればはがしてしまいます。

家に100均などで売っているシールはがしが一つあると重宝します(匂いがすごくて頭が痛くなりますが)。

上と同様に、タグの下の方に価格がついている場合は切り取ってしまえます。

切り取れない場合は、そこにバーコードがなくてもラベルシールを貼って隠すという方法もあります。

その場合はバーコード部分に白いシールを貼っておきます。

こういう防犯タグを値札の上に貼るという方法もあります。

 

 

シールのはがし跡が残ってしまった場合やちょっとした傷なんかもこの防犯タグを上に貼ってしまえば結構ごまかせます。

それほど高いものでもないので、一つ持っていると安心ですよ。

Amazonでも売っています→https://www.amazon.co.jp/dp/B00FP784S8/ref=cm_sw_r_tw_dp_SDWQ3FJQBY08VG2BZ0FT

 

まとめ

 

価格が記載されていてもその価格より安く販売している場合はクレームが来ることはほとんどないと思います。

ただ見切り品のシールや購入店舗の値引きシールなどはクレームにつながる可能性があるので忘れずにはがすようにしてくださいね。

時々2ヶ所に貼ってあったりすることもあるので全面チェックを忘れずに(^^)/

 

 

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