6.商品登録をしてみましょう  ただいま出店準備中

 
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2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは。

正社員ママせどらーじゃすみんです。

今日は、いよいよ商品登録をしてみましょうというお話です。

商品登録をするには2通りの方法があります。



①1商品ずつ登録する方法 

https://sellercentral.amazon.co.jp/learn/courses?ref_=su_courses_c3_m8&moduleId=8&modLanguage=Japanese

②ファイルを使っていっぺんに複数個を登録する方法

https://sellercentral.amazon.co.jp/learn/courses?ref_=su_courses_c3_m511&moduleId=511&modLanguage=Japanese


はじめて登録する場合は①の1商品ずつ登録する方法でやってみましょう。

 

ただし、その前に気をつけなくてはいけないことが3つあります。

出品禁止商品を出品しない


Amazonには出品できない商品存在します。

例をあげると

アダルト商品
Amazon Kindle 商品
兵器(!)などです。

 

詳しくはコチラ→https://services.amazon.co.jp/services/sell-on-amazon/prohibited-items.html#prohibited_adultitems
 

これらを知らずに出品してしまうと最悪の場合アカウント停止になってしまうので気を付けてくださいね。

 

出品許可が必要なカテゴリーがある



2019年3月現在、出品許可が必要なカテゴリーは以下になります。

・時計

・服&ファッション小物

・シューズ&バッグ

・ジュエリー

・ビューティー

・ドラッグストア

・食品&飲料

・ペット用品


しかもこれらのカテゴリーには大口出品者しか出品できません。

小口出品者の場合は大口出品に変更してから申請していきましょう。

 

 

許可申請については、別の記事で解説していきますね。

 

FBAの倉庫に納品できない商品がある

 

例を挙げると

・危険物関連(塗料やアルコール含有品など) 

・医薬品

・エアゾール製品(スプレー缶など)

・医療機器(血圧計・体温計などはダメ。万歩計・体重計など健康器具は可)

・たばこ

・金券・切手・テレカ・古銭など

・強力磁石

などです。

詳しくはコチラ→https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/help.html?itemID=201730840&language=ja-JP&ref=mpbc_200314960_cont_201730840

 

これらはFBA倉庫には送ることが出来ませんが、自己発送する分にはOKです。

 

私はこの規約を知らずに血圧計を3個仕入れてしまったことがありますが、無事自己発送で販売することが出来ました(^^)

Amazonの規約はちょくちょく改定されるので、以前はOKでも今はNGということがよくあります。

ちょっとでも不安なこと、わからないことはテクニカルサポート(0120-999-373)に聞くのが一番です。

 

さあ、これで準備は整いました。

 

まずは身近なものをいくつか登録してみましょう!

 

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