思い込みを捨てましょう ~前編~

 
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2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは!

正社員ママせどらーじゃすみんです。

 

待ちに待ったズッキーニの季節がやってきました。

ズッキーニ、美味しくないですか?

オリーブオイルとニンニクと共にじっくりと火を通して、ハーブソルトで食べたりステーキ醤油で食べたりしています。

近所の農産物直売所に行くと、すごく大きいズッキーニが100円前後で売っているので黄色と緑の2色買いしたりして楽しみます。

ちなみにおすすめのステーキ醤油は「キッコーマンのステーキしょうゆ たまねぎ風味」です。

「あらびきおろし」でも「にんにく風味」でもなく「たまねぎ風味」です。

        

アボカドにかけても美味しいのでぜひ一度試してみて下さいね(^^)/

 

さて、今日は思い込みを捨てましょうというお話です。

人間は多かれ少なかれ思い込みというものがあるものです。

でもあまりに思い込みが激しいと付き合いづらい人になってしまいます。

では思い込みが激しい人とはどんな人なのでしょうか?

 

思い込みが激しい人の特徴

 

思い込みが激しい人の特徴として挙げられるのは

・自分の考えに固執している

・人の話を聞かない

・視野が狭い

・極端なポジティブ思考やネガティブ思考

などです。

特にコロナ禍でその傾向が顕著に出てきてしまっている人が増えています。

一歩でも外に出たらコロナに感染するかもしれないとか、ここでトイレットペーパーをまとめ買いしなければもう手に入らないとか…。

では、どうしてそこまで思い込みが激しくなってしまったのでしょうか?

 

思い込みが激しくなってしまう要因

 

 自己肯定感が低い

 

自分に自信がない人は他人からの指摘をうけるとすぐ落ち込んでしまいます。

「私は価値がない人間に違いない」と思い込んでしまうのです。

こうなるとネガティブの悪循環になってしまいます。

 

 自分の主観でしか物事を判断できない

 

自分の考えが一番正しいと思って他の人の意見に耳を傾けない人は、他人から間違えを指摘されても認めようとせず逆に相手を攻撃してしまいます。

すると周りも面倒になり、だんだん指摘する人がいなくなりますます自分の考えに固執する結果になってしまいます。

 

 こうでなければならないと決めつけがちである

 

男は強くなければならない、女は家事をしなくてはならないなど~ねばならないと思いがちな人は自分で自分の視野を狭めています。

本当はそんなことないのに~ねばならないと思い込むことでどんどん自分や他人を追い込んでいってしまいます。

 

 プライドが高く頑固

 

プライドが高く頑固な人は自分のやり方にこだわり、他のやり方をなかなか認めようとはしません

また間違えに気付いてもプライドの高さが邪魔して素直になおすことが出来ず、結局そのままになってしまうことがよくあります。

 

ちょっと長くなってしまったので、次回に続きます。

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