JANコードとカタログが一致しない場合があるので注意!

 
この記事を書いている人 - WRITER -
2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは!

正社員ママせどらーじゃすみんです。

 

コロナとの戦いも3年目に突入しましたね。

最初とは違い、いろいろな情報やワクチンが広まったおかげで今は以前ほどの脅威は感じられなくなりました。

とはいえ、最近の感染者急増を見るとまだまだ安心できるのは先だなと実感します。

引き続き感染対策をしながら生活をしていかなくてはいけませんね。

 

さて、今日はJANコードとカタログが一致しない場合があるので注意!というお話です。

 

JANコードが合っていても必ず商品タイトルや商品写真を確認すること

 

Amazonに納品する際にする商品登録の時、JANコードを入れて検索する人がほとんどだと思います。

JANコードを入れて出てきたんだから間違いないよね?と思うのは大間違い。

そのカタログを作った人が商品を間違えて登録していることだってあるからです。

 

先日カラーが赤の商品を登録しようとしたら青の商品が出てきました。

そこで商品名+赤で検索したら赤の商品カタログが出てきました。

もし気付かずに青の商品のカタログで登録してたらクレームのもとになりかねません。

商品を登録する際は必ず商品のタイトル(品番などがあればそれも)と商品写真を確認するようにしましょう。

 

またパッケージのリニューアルで商品写真が以前のままの場合もあります。

本当は新しいカタログを作らなくてはいけないようなのですが、日用品などでパッケージにこだわる商品ではない場合、私は商品説明文に『パッケージリニューアルのためカタログの写真と違う場合がございます。商品は変わっておりませんのでご安心ください。』というような一文をいれて出品しています。

ただ、パッケージにも価値があるコレクター系の商品などの場合は気をつけたほうがいいかもしれません。

あのパッケージだから欲しかったのに!と言われかねませんからね。

 

まとめ

 

沢山の商品を登録していると一つ一つ確認するのは大変ですが、もし間違った商品を納品してしまうととても面倒なことになります。

特に縦積みをしてしまった場合などは返金や返送の手間などが膨大になってしまうので必ず登録時にカタログと同じ商品か確認するようにしてくださいね。

 

この記事を書いている人 - WRITER -
2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

Copyright© , 2022 All Rights Reserved.