久々に来た知的財産権侵害の疑いメール

 
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2人の子持ち、フルタイム勤務の普通の主婦が時間のやりくりをしながらせどりで人生を変えていくブログ

こんにちは!

正社員ママせどらーじゃすみんです。

 

ここのところ仕入れを頑張ったので商品が売れていくのが楽しみです。

特にシーズン物は回転が速いので、仕入れたらどんどん外注さんに納品してもらっています。

自分で納品するとどうしても納品が遅くなってしまうので外注さんはとってもありがたい存在です(^^)/

 

さて、今日は久々に来たドキッとするメールのお話です。

 

知的財産権侵害の疑いメールが来た!

 

メールを開いてまず目に飛び込んできたのがこの言葉です。

 

 

いやー、ドキッとします。

読み進めてみると…

 

 

どうやら何かの商品がポリシー違反だったようですね。

 

 

どうやらカタログの商品詳細ページに問題があったようです…。

でも、該当のページは既に削除されているため見ることが出来ません。

どうしろと…?

ただ、この商品は半年ほど前に仕入れて販売し、すでに在庫がないものでした。

もう販売しないであろう商品は在庫管理画面から削除しておいた方がいいのですが、これは削除するのを忘れていた商品でした。

削除の仕方は、在庫画面で該当の商品をチェックして左上の『選択中の〇商品を一括変更』→『商品と出品を一括削除』をクリックすれば終了です。

 

 

これで、一安心…なのですが、メールに気になる一言が…。

 

 

しかも、メールの題名に必要なアクションって書いてあるし…(*_*)

もう販売していないのでカタログ復活とかしなくてもいいのですが、規約違反のカタログで出品していたんだから対策を講じないと面倒なことになるかもしれません。

そこで、念のため記載されているURLにメールを返信しました。

自分はカタログの作成者ではないが、カタログをよく確認せずに出品してしまったことを謝罪し(確認しても規約違反かどうかはわからなかったと思いますが・・・汗)、今後は2重チェックなどを徹底し同じことが起きないように気をつける旨を書いた文章と、さらに添付ファイルも必要だったため、仕入れの領収書と納品までの流れを書いたpdfを作成して添付しました。

 

テクニカルサポートからの返事

 

次の日、テクニカルサポートから返信が来ました。

 

 

あ…やっぱりそうなのね…(^-^;

でも、きっとメールを送らなければしばらくこれで良かったのかな~とドキドキしていたと思うので、出してみて良かったです。

次にこういうメールが来た時の対処方法もわかりましたしね!

 

それにしても、Amazonさんからのこういった類のメールは本当に心臓に悪いですね。

まあ、気をつけていても来るときは来るので、受け取ったら慌てず対応するようにしてくださいね!

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